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サイレントマニュピレーションはどんな人に向いている?
向いているケース 五十肩・肩関節周囲炎と診断されている 注射やリハビリを続けても改善しない 肩がほとんど上がらない、後ろに回らない 日常生活や仕事に支障が出ている 「肩が動かないことがつらい」という方に向いている治療です。 向いていないケース ... -
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【日常】理学療法士、エコーの勉強中
こんにちは、枚方大橋つじもと整形外科クリニックです。本日は、理学療法士の日常をご紹介します。 この日はポケットエコーのデモ機を借りて、腹直筋を観察しています。妊娠中、お腹がぐーーーーっと引き延ばされて、産後もそのまま腹直筋が離れたままにな... -
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【理学療法士 休職のお知らせ】
平素より当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。 当院の理学療法士 加賀美(本田)PTは、けがのため現在療養中です。そのため、しばらくの間リハビリ業務をお休みさせていただいております。 加賀美PTが担当させていただいている患者さまにつき... -
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臨時休診のお知らせ
いつもご来院ありがとうございます。 3月25日(水)は院長が勉強会参加のため終日休診 とさせていただきます。 当日はリハビリもお休み となりますのでご注意ください。 ご不便をおかけいたしますが、より良い医療を提供するための研修参加となりますので... -
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リハビリテーション予約のキャンセルについて
当院の運動器リハビリテーションは、理学療法士が患者様お一人おひとりの状態に合わせて丁寧に対応するため、完全予約制で行っております。 しかし最近、ご連絡のない無断キャンセルや当日キャンセルが増えており、他の患者様のご予約調整やリハビリ体制の... -
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五十肩・肩関節周囲炎はなぜ動かなくなるの?
関節包が硬くなる仕組み 肩関節は「関節包」という袋のような組織に包まれています。 五十肩ではこの関節包が 炎症を起こす 厚く・硬くなる ことで、肩の動きが制限されます。これを「拘縮(こうしゅく)」と呼びます。 痛み → 動かさない → さらに固まる... -
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運動器リハビリテーション料変更のお知らせ
2026年2月1日より、理学療法士の増員に伴い、厚生労働省が定める運動器リハビリテーション料(Ⅰ) の施設基準を取得いたします。 これにより、運動器リハビリテーション1単位(20分)の点数が170点 → 185点 に変更となります。 自己負担額は、・1割負担の... -
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ヒアルロン酸注射はどんな人に向いている?
― 変形性膝関節症の治療選択肢のひとつ ― 「ヒアルロン酸注射ってよく聞くけれど、自分には本当に必要なの?」 変形性膝関節症の治療でよく行われるヒアルロン酸注射について、どんな方に向いているのかを分かりやすく解説します。 ヒアルロン酸注射とは?... -
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変形性膝関節症の初期症状とセルフチェック
― 膝の違和感、見逃していませんか? 「最近、膝がなんとなく痛い」「動き始めだけ違和感がある」 こうした症状は、変形性膝関節症の初期サインかもしれません。初期のうちは症状が軽く、放置されやすいのがこの病気の特徴です。 変形性膝関節症の初期症状... -
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【骨粗しょう症予防のために】骨密度検査で骨の健康を守ろう
こんにちは!枚方大橋つじもと整形外科クリニックです。今回は、骨粗しょう症予防のために非常に大切な骨密度検査についてお話しさせていただきます。特に、骨粗しょう症は自覚症状がないまま進行し、骨折のリスクを高める恐ろしい疾患です。早期に検査を...
