シリーズ|院長の人生ノート– category –
院長が自分自身の人生を語るシリーズ連載です。
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シリーズ|院長の人生ノート
【医学部再受験】人生に迷う【院長の人生ノート6】
通常、理学部では大半の学生が大学院に進むため、学生はほとんど就職活動を行いません。私も就職のことはほとんど意識せずに日々の生活を過ごしておりました。大学4年生になると各ゼミに所属してさらに実験を進める生活になります。一方、3回生の冬になる... -
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【北海道大学】初めての一人暮らし【院長の人生ノート5】
晴れて大学生になった私は、まずは初めての一人暮らしを満喫することができました。初めての北海道での生活、初めての一人暮らしは刺激が多く、また幸いにも多くの友人に恵まれました。当時の大学生らしく(?)、もちろん褒められたものではないですが、... -
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【大学受験に向けて】北野高校卒業後の進路【院長の人生ノート4】
高校時代はラグビーばかりやっており、勉強の成績はからきしでした。ただ、3年生の夏ごろになると大学の受験先をうっすらと意識するようになります。私は大学というものがどういうものかあまり知らず、この時点では特に将来の目標もありませんでした。ただ... -
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【高校時代】北野高校ラグビー部【院長の人生ノート3】
高校は公立の大阪府立北野高校に進みました。丁度同時期に実家も北野高校の隣に引っ越したため、通学時間は1-2分くらいでした。中学時代までは陸上の長距離をやっていましたが、高校に入ると今まで経験のしたことのないチームスポーツをやってみたいと思い... -
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【幼少期~中学生】豊中で過ごした日々【院長の人生ノート2】
1979年11月5日大阪府豊中市生まれ。6歳上の姉と双子の弟との間で育ちました。双子の弟は一卵性双生児で、私は15分だけ早く生まれてきただけですが、それだけで‘兄’として育つ運命が決まったということは何とも不思議なことです。 一卵性双生児として誕生(... -
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はじめに【院長の人生ノート】
枚方大橋つじもと整形外科クリニック院長の辻本武尊(つじもと たける)です。 この項では、私がどんな人物なのか皆様に知っていただきたく、私自身の物語を書いてみたいと思います。 私は大阪府豊中市で生まれ育ち、高校時代からは大阪市淀川区の十三...
